よくある質問と回答

よくある質問と回答

こんな病気なのですが、保険にははいれますか?

病気(既往症)がありますが申込できますか?
お申し込みの際に書いて頂く告知書に現在の健康状態、今までの病歴をありのままに書いていただき、保険会社にて審査いたします。ご病気がある方でも病名や病気の程度によってはお引受けできたり、特定部分の病気については保障できませんという条件付きでのお引受けができることがあります。
妊娠は病気ではないけれど保険には入れないの?
保険会社ごとや保険商品により、妊産婦さんのお取り扱いが異なります。妊娠8か月から産後1ヶ月まではお引受け出来ない会社もあれば、特に異常がなければ妊娠週にかかわらずお引受けする会社もあります。
しかし、いずれも妊娠が判明している場合、その妊娠については不担保となりますので、万が一異常分娩になっても給付金は支払われません。
ですので、妊娠される前に加入しておかれることをお勧めします。
喫煙者ですがなにかデメリットはありますか?
喫煙者の方も非喫煙者の方も同じ保険に入れますが、煙草を吸わない方の方が割安な保険料で加入できる商品もあります。

ページトップ

いくつまで保険に入れるの?
0歳から80歳までなど、保険会社の保険商品ごとに加入年齢は異なりますのでお問い合わせくださればお調べいたします。
誕生日が近いのですが大丈夫ですか?
一般的に年齢があがると保険料も上がることはみなさん御存知だと思います。
保険の契約は、今日申し込んだから今日から保障が始まるというわけではありませんので、お誕生日が近い方はなるべく早くお申し込み頂く方が安心です。
また、保険会社によっては、満年齢よりも半年早く年齢が上がる「保険年齢」を使うこともありますので、お早めにご相談ください。
夫婦型の場合、年齢差はいくつまでなら契約できますか?
一部の保険商品には夫婦型のものがあります。
A社を例にとってみますと、ご主人が50歳以下の場合は奥さまが5歳年上まで、51歳以上の場合はご主人と同年齢までお申し込みできます。また奥様が5歳以上年下の場合などは別々にお申し込みになられた方が割安になります。

ページトップ

何日入院しても給付金は支払われるのですか?
商品によって「1入院○日、通算○日まで保障」というように、支払限度日数が決められています。商品を選ぶ時は必ずチェックしましょう。
どんな病気・ケガでも保障されるのですか?
ほとんどが保障されますが、美容整形や人間ドック・検査入院など治療を目的としないもの、または無免許運転や酒気帯び運転などを原因とする事故などは保障の対象とならない場合があります。詳しくは「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。また、ご契約の際に不担保の条件がついたものも保障の対象外となります。
一度の入院で2回、3回と手術したらどうなるの?
同時に2種類以上の手術を受けられた場合、給付倍率の高いいずれか1種類の手術についてのみのお支払いとなります。

ページトップ

生命保険にかかる税金って?
死亡保険金や解約返戻金を受け取るときには課税対象となりますが、実際に税金を払わなければいけないかどうかは契約形態や金額によって違いますのでご相談ください。
なお、医療保険による入院給付金や手術給付金は受取人が被保険者本人、またはその配偶者や直系血族、あるいは生計を一にするその他の親族であるときは課税対象とはなりません。  
詳細については所轄の税務署等にご相談ください。
保険でお金が借りられる?
急にまとまったお金が必要になったとき、契約者貸付という制度があります。解約返戻金の中から、いくらかを借りることができます。
この制度はすべての保険商品が対象ではありませんので、ご加入のときにお確かめください。
終身保険ってほんとに一生涯保障があるの?
はい、終身です。 しかし保険期間を100歳や98歳とほとんどの方の寿命をカバーできる
年齢で設定し、終身保険よりも保険料を低く抑えた商品もございます。
  • ライフデザインに込められた想い。保険のリフォームに限らず、住宅のリフォームまで私たちにお任せください。
  • エクステリアについて
  • スタッフブログはこちら
  • 施工日誌!!
  • 個人情報についてはこちらから

ページトップ